こんにちは

こんにちは。

第二事業部の鈴木です。

 

 

そして、渋谷がどんどん変わっていってしまっている現状にびっくりさせられました。

グラフィティーが消されていっています。

確かに公共の場所に書くのは犯罪ですが、グラフィティーは彼らの意思表示や文通でもあります。

一見落書きにしか思えないですが、ちゃんと意味があります。

ライターのコミニュケーション方法でもあるんです。ちゃんと会話しているんですよ。

デザイナー、アーティストは意味のないものは作らない。環境や見た人の理解や想像力が足らないだけ。

 

 

カリフォルニアにはwall artはそこら中にあります。

到底理解できないものから感動するものまで様々です。

私は、アーティストではなくデザイナーなので絵を描くことはしないですが、

いつか、日本にもライターの方々が思う存分アートできる場所ができればいいな。って思います。

 

 

 

それでは、LAロスにかかりそうなのでこの辺で…

鈴木でした。

 













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株式会社 ViewWings

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